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「主人から働けと言われた。納得できない」という主婦の相談に非難殺到


夫から「働け」と言われ、苦悩する主婦の悩み相談が読売新聞のサイトに掲載された。その悩みの内容は、「私が働くなんて考えられない。納得できません。どうしたらいいのでしょうか?」というもので、多くの読者から非難を浴び、いわゆる炎上状態になりつつある。

この悩み相談は主婦層をターゲットとした読売新聞のインターネットサイト『大手小町』の悩み相談コーナー “発言小町” に投稿されたもので、悩み相談に対して読者がコメントで返答することができる。しかし主婦の悩みに誰も共感できなかったのか、返答コメントのほとんどは非難の声ばかり。

ではどんな悩み相談だったのか、より詳しく解説していくとしよう。本来ならば質問全部を掲載したいところだが、さすがに引用の範囲を超えてしまうため、悩み相談の内容を要約して以下にまとめてみた。
<相談者の境遇と思考回路を要約>
・相談者は45歳主婦。主人49歳会社員、子どもは高一、中ニ、小四の3人。
・夫の同僚女性Aさんは結婚後も働いているので「貧乏で可愛そうな人なんだ」と思っていた
・しかしAさん夫妻は新車購入や旅行に行くなど裕福な生活だ。借金して贅沢してるの?
・「Aさんは共働きだからお金に余裕があるんだと思う」と夫は言う
・相談者は、Aさんの夫の給料が安いからAさんが結婚後も働いているものだと思っていた
・相談者は、世の中の既婚女性が働いているのは夫の給料が少ないからだと思っていた

<相談者の相談内容を要約>
・相談者は「ローンで生活が苦しく貯金も30万円のみ。大至急給料あげてもらって!」と夫に懇願
・夫が「もっと貯金してると思った。それならお前も働きに行け!」と相談者に発言してケンカ
・相談者「私が働くなんて考えられません。どうしたらいいのでしょうか? 納得できません」

さらに要約して相談者の悩みをまとめると、「夫の給料が38万円なので少なく、貯金も30万円程度で生活がとても厳しい。夫が共働きをすればもっと生活が楽になると言うが、私が働くなんてまったく考えられないことで、納得できる話じゃない。どうすればいいでしょうか?」ということになる。

このことに対して読者たちの返答コメントは厳しく、「今時そんな考え方の人がいるんだと思いました。例えば車を現金で買ったり旅行に行く人を借金地獄と思ったり、働いてる人を借金の為と思っていたりとか。旦那さんの給料で充分生活できても働いている人はたくさんいるし。そういう人は先の事を考えて貯金に励んでますよ」、「手取38万で3人のお子さんを育てるのは確かに大変でしょう。貯金額も確かに少ないですね。だったら自分がなんとかしようって思わないんですよね?」、「どうしたらいいのでしょうか? との問いですが、ご主人と同じ回答で “働け” です。大至急給料上げてもらって! で給料が上がるような寝ぼけた会社は、今の日本には存在しません」、「結婚して働いている女性はすべて、ご主人のお給料が少ないと思ってたって……。まぁそれはトピ主(相談者)さんの育った環境ではそれが当たり前なのかもしれませんが、世の中の働く女性に失礼な発言ですよね」などの非難コメントが続いている。

<読者からのコメント>
・なんで働かないんですか? 生活困ってるなら働きましょうよ
・社会を知らないで、そのまま専業主婦になられたのでしょうか?
・の歳で、かなりの浮世離れしてますね(笑)世間知らずもいいとこですよ
・一社員が会社に直談判したって簡単に給与は上がりません
・ご主人が病気で収入が途絶えたらどうするおつもりですか?
・こっちの都合で、会社が給与上げてくれる訳ないじゃないですか
・思考回路が理解できませんでした
・また荒れそうなトピ(相談内容)を作ったこと
・子供も大きくなっているみたいですし(あなたが)働くという選択肢が普通
・自分の無知さを猛省し、ちゃんと働いてくださいね
・夫の給料が少ない!でも自分は働きたくない!ってどれだけ女王様?
・45歳という年齢にしては、あまりにも社会を知らなすぎると思います
・38万円で子ども3人いるのにやっていけるなんてすごい!
・これだから専業主婦はって言われるんです
・私は29歳の女ですが、結婚しても働くのって、今では全然珍しくないですよ
・女は結婚したら三食昼寝付き、なんて時代はとっくの昔に終わってる

あまりにも非難コメントが多すぎて、ここにすべてを掲載することはできないものの、ほとんどの回答コメントは上記のような内容のもので、相談者である主婦の思考に関して疑問を投げかけるものとなっている。

結婚したら主婦になる! 主婦は働かなくていい! むしろ働きたくない! という考えの人もいることだろう。各家庭のことや各個人のことに対して他人が強く言えることはあまりないが、少なくとも現状として生活が苦しいのであれば、働くという選択肢を自分の中に持つことが必要なのではないだろうか? 夫婦や家族は二人三脚。ひとりが走らなければ、誰も前に進むことができないのである。


Q&A系のサービスをしているサイトだとたまにいますよねこう言う人。もう思考回路がどうにかしているんじゃないかという人。頭の中の温度が沸点に達して脳の組織が破壊されてしまったんじゃないかという人。

それは間違えていると本気で教えたくなる人、読んでるだけでストレスがたまるほどイライラする用談内容の人、衝撃的な質問内容で驚く人、とかいろいろいますがこの質問は無性にイライラしてきます。

イライラすると分かっているのにこう言う質問をする人の他の質問まで調べて、それも読んでさらにイライラするという経験をした人は多いのではないでしょうか。

面白い質問もあります、Googleで「穴」と検索してみてください一番上に衝撃的な質問があるはずです、背後に注意してみてください。

表示順がいつ変わるかもわからないので一応ここにリンクも用意しておきます

引用元:ライブドアニュース
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